パイロットフィッシュ

平凡な日々、時々演劇。

キャッツアイ

最寄り駅に行くための近道で、たまに遭遇するどこかの飼い猫。
いつも僕を睨んでくる。

僕はカメラ越しにその目を見る。

睨まれたって悪い感情は全然ないよ。
だって、僕は猫が好きだもの。


★読者になってくれたらうれしいです★